オフィスカジュアル 男性

男性のオフィスカジュアル、おすすめコーディネートは?

インナー:some might say/ボタンダウンシャツ 3,600円

 

トップス:some might say/ニットカーディガン 5,900円

 

ボトムス:VIBGYOR×SPUTNICKS/ピーチサテンストレッチ 9,800円

 

シューズ:effect×SPUTNICKS/トレッキングスニーカー 15,800円

 

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・今までスーツ勤務の会社から私服勤務の会社に転職された方
・節電やクールビズでオフィスカジュアルでの出勤が可能になった方

 

最近では求人サイトなどを見ていると「オフィスカジュアルでOK!」という記述がされている会社を多く見かけるようになりました。

 

男性であればかつてはスーツ姿が当たり前だったオフィス業務ですが、ファッション業界の“金曜日はオフィスカジュアル着る”というキャンペーンが広く浸透していく中で、普段から着用を認める企業が増えてきました。

 

女性の場合はスーツや制服以外の着用は以前から認められているので、そう大差は無いのですが、男性の場合は何を着れば良いのかとても困りますね。

 

もちろん会社それぞれで大まかなルールが策定されている場合もありますので、それを参考にコーディネートすれば良いのですが、やり慣れないことはとても難しく感じてしまいます。

 

そうした時のおすすめの男性コーディネートは、やはり定番の「ジャケット+襟付きシャツ+落ち着いた色のパンツ」ということになります。この組み合わせであれば大抵の会社で通用します。

 

ただ、せっかくの「オフィスカジュアル可」ですから、もう少し冒険してみたいという方もいるかもしれません。

 

ここからは会社規則と見比べていかなければいけませんが、「ポロシャツ+チノパン」「パーカー+シャツ」「カーディガン+シャツ」などもおすすめできます。

 

また全体的に色味を抑えて“黒・茶・灰色”あたりを選択してコーディネートする事になりますが、どうしても分からない場合は会社の先輩やショップ店員のおすすめに従いましょう。

オフィスカジュアル向けおすすめアイテム

オフィスカジュアルと一口に言っても、ドレスコードは会社によってさまざまで、基準がゆるい会社もあれば若干厳しめの会社もあるようです。
オフィスカジュアルは、NGアイテムを回避しつつ以下のポイントを押さえておけば基本的には問題ないでしょう。

 

トップス

襟のついた服を着ましょう。シャツポロシャツジャケットなどですね。Tシャツやタンクトップなどラフな格好は避けた方が無難です。カーディガンを羽織る場合は、インナーに襟のついたシャツを着るのが良いでしょう。

 

some might say/シャツ
3,600円

VIBGYOR×SPUTNICKS/袖裏切り替え花柄7分袖シャツ
6,900円

SPUTNICKS/ネクタイ付きストレッチシャツ
7,900円

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パンツ

オフィスカジュアルのパンツといえばチノパンのイメージがありますが、ストレートなデニムや細身のカーゴパンツでも問題ありません。激しいダメージの入ったジーンズや、ハーフパンツなどはNGの会社が多いですね。

 

VIBGYOR×SPUTNICKS/ピーチサテンストレッチ
9,800円

VIBGYOR/ストレッチストレート
7,600円

VIBGYOR×SPUTNICKS/ストレートシルエットカーゴパンツ
9,500円

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シューズ

靴は踵(かかと)のある靴を選びましょう。サンダルなどはNGの場合が多いです。見た目の問題だけでなく、安全対策上の理由もあるようです。エレベーターに挟まったりなどする危険性がありますからね。逆に踵のある靴であれば、ビジネスシューズやドレスシューズでなくスニーカーでもOKです。

 

Buyer's Select/PUレザーメダリオンバブーシュ
6,900円

effect/リアルレザーチャッカブーツ
14,800円

Buyer's Select/フェイクスエードデザートブーツ
6,900円

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基本的には上記のNGポイントに気を付けながら、キレイめカジュアルのようなコーディネートを心掛ければ問題ないでしょう。